情報提供:株式会社 和光
公式サイトやプロモーションビジュアル、SNSなどに登場し、銀座・和光の魅力を発信
銀座のランドマークとして知られ、 “日本文化の本質的な豊かさ”を発信・提供するブランド「和光/WAKO」は、ドラマや映画、舞台などで活躍中の俳優・中村アンさんをファッションミューズとして迎え、新たなパートナーシップを発表しました。今後、和光が手掛けるバッグやアパレル、ジュエリーの魅力を中村さんが発信していきます。
和光は、創業者・服部金太郎の「常に時代の一歩先を行く」という精神にのもと、挑戦を続けてきました。男女問わず幅広い世代から圧倒的な支持を得ており、俳優としてさまざまなフィールドで活躍し、未来に向かって明るく挑戦し続ける中村アンさんの姿に共感し、和光初のファッションミューズとして就任する。
第一弾では、ファッションミューズ就任にあたりコメントをいただいた動画が3月31日(月)より公開された。

■中村アン(なかむら あん)さん
1987年9月17日生まれ、東京都出身。
ドラマNHK連続テレビ小説「おむすび」、テレビ朝日「青島くんはいじわる」、TBS「グランメゾン東京」「DCU」や映画「グランメゾン・パリ」、「マスカレードナイト」など話題作に出演。TBS「DCU~手錠を持ったダイバー ~」では第4回アジアコンテンツアワードの助演女優賞にノミネートされるなど、その演技力が日本国外からも評価されている。
<中村アンさんよりコメント>
和光のファッションミューズに就任することとなりました。ホスピタリティーやおもてなし、一人ひとりのお客様と誠実に向き合っている姿、常に時代の一歩先を歩む姿勢に、とても心を動かされました。そんな和光の魅力を皆様にたくさんお伝えできたら良いなと思っています。